2015年12月22日

群発頭痛日記2015終了編

群発期終了!
以下記録。
12月11日、とりアートの準備で1日とりぎん文化会館に。12時間おきにミグシス服用し、痛みの気配があるのみ。
12月12日、朝6時ごろに頭痛で目が覚める。なにもせずにいたが30分で治まる。この日からようやくアルコール断ち。
12月13日、ミグシスを飲み、特別の痛みなし。
12月14日、とりアートの片付けで肉体労働。車の運転中に頭痛強度6程度の痛みがあるが、すぐに治まる。
12月15日、痛みなし。
12月16日、痛みなし。薬を飲み忘れるようになるくらいなんともない。
12月17日、ミグシスを24時間飲まなかったうえで痛みは全くないので、ビールを飲んじゃう。
その後、群発頭痛は全くないので、今回もおおむね2週間で群発期終了と判断しました。今回は痛みも軽く(最大で頭痛強度8)、時間も短く(30分ほど)、ますます「若い男性に多い」という病気が遠くなっていくのを実感しています(涙)。
タグ:頭痛
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2015年12月07日

群発頭痛日記2015その2

※自分と、全国数万人の群発頭痛関係者のための記録です。特に、今回の頭痛は軽いので何の心配もありません。

12月2日は、12時間おきにミグシスを1錠ずつ飲み、全く頭痛なし。缶ビール1本飲む。
12月3日は、今回はもう頭痛はないかと思って午後のミグシスを飲まず、缶ビールも2本飲んでみたら、夜に軽く頭痛(頭痛強度6程度)。ミグシスを飲み、30分もしたら頭痛は収まる。
手持ちのミグシスが残り少なくなったため、12月4日に下田神経内科受診。実験的にビールを飲んでいることを話すと「チャレンジャーですねー!」言われる(笑)。
それ以降、12時間おきにミグシス1錠飲み、頭痛なし。頭痛の気配はあるので群発期が終わったわけではなさそうだ。ビールは普通に飲むが、日本酒は影響が強そうな気がするので飲んでいない。
タグ:頭痛
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2015年12月01日

群発頭痛日記2015

※自分と、全国数万人の群発頭痛関係者のための記録です。特に、今回の頭痛は軽いので何の心配もありません。

1年と少し前の、前回の群発期が短く軽かったため、ああもう群発頭痛は来ないのだろうなと、安堵とともに一抹の寂しさ*感じていた今日この頃だったのだが…。
*群発頭痛は「若い」男性に多い頭痛です。

11月29日は鳥取大学フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会の本番、なのだが。朝の3時半に頭痛で目が覚める。幸い頭痛強度7程度で、一度トイレに行くと30分ほどで治まる。再び床についてようやく寝付いたと思ったらまた5時半に頭痛で目が覚める。もう一度トイレ*に行くと30分ほどで治まる。
*2回とも大きい方。なぜだが頭痛と大きい方は同時のことが非常に多い。
もう一度寝付くと朝まで頭痛はなく、目覚めの気分も悪くない。昨年に処方されたミグシスを1錠飲んでおく。その後は夜まで問題なく過ごせて、本番の演奏にも支障なし。
演奏後に、トラで乗っていた市響のメンバーで打ち上げすることになり、人体実験してみた。すなわち、アルコールは本当に群発頭痛を誘発するか?
この日はビールだけ飲むようにして、特に量はセーブしなかった。結果、今回については、飲酒に伴っての頭痛の誘発はなかった。
10年ほど前、飲酒の2,3時間後くらいに頭痛があったことがあり、以来10年以上群発期にアルコールを全く摂取しなかったので、この実験は結構びくびくしてました。

11月30日。午前中は「訪問」(そういう業務がある部署です)に外出。午前10時半ごろに頭痛強度7程度の頭痛が30分ほどつづいたが、仕事自体にも運転にもほぼ支障なし。
この日から、ミグシスを12時間ごとに1錠ずつ飲むようにしている。夜のビールは1本だけにしておいた。就寝中の頭痛はない。

12月1日は頭痛強度1程度の頭痛があるといえばあるくらい。群発期であることは間違いないが、強い頭痛は起きていない。

というわけで、今回の群発期は特に悲壮感はなくふだん通りに過ごせそうですので、皆様もお気遣いなさらず!


井上の場合の群発頭痛の特徴
・1年または1年半おき
・1月末〜4月の「冬→春」、9月末〜12月の「秋→冬」の、冬前後の季節の変わり目にしか起こらない
・群発期はほぼ1か月
・だいたい1日に1回頭痛があるが、群発期の初期は時間帯は特に決まっておらず、安定してくると午前10時ごろが多い
・1日のうち1時間くらいの頭痛が多いが、ひどい日には4時間くらい、しかもそれが2回くらいあることも
・厄年を過ぎたあたりから軽くなってきた…

頭痛強度(井上基準)
1 もやもや、きりきりがあることは分かる
2 たまにきりきりする
3 ずっときりきりしているが何かに集中すれば忘れる
4 普通に生活できるが、軽く「痛い」と思う
5 強い緊張性頭痛がこれくらい、群発頭痛としてはここから
6 はっきり痛いが生活に支障はない
7 頭痛で自然に顔をしかめてしまう
8 寝ていても座っていても痛くて落ち着かない
9 自然にうめき声が出てしまう
10 七転八倒する
10強 死んだら痛くなくなるのかなみたいな変な気持ちが頭をよぎる

最近処方された(今手元にある薬)
ミグシス
http://www.qlife.jp/meds/rx9283.html
アマージ
http://www.qlife.jp/meds/rx13262.html
タグ:頭痛
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2015年02月24日

壊れたと思ったら直る機械たち

DSC_1994.JPG
こないだの土曜日の朝、仕事関係の葬儀に向かうべく、氷点下の中、車を動かし始めたらどうもおかしい。
ALFA159という、いわゆるセレスピードという特殊なトランスミッションを持った車で、基本的にはオートマ的な運転ができるけど手動で変速も可能というものなのだけど、この日に限ってはどうも自動でシフトダウンしてくれない。オートマモードにしようとしてもできない。
幸い、手動ではシフトダウンもシフトアップもできるので、ちゃんと考えて運転すれば、ぎりぎり問題ない。
この日はその葬儀から因幡霊場へ行き、いったん自宅に帰り、夕方米子へ行って帰るという用事があったが、最後まで手動モードでしか運転できなかった。
それが、翌日には何の問題もなく復帰していた。
もちろんイタリアの車であるからその葬儀にかかわる嘆きを車が体現していたと考えるのが自然(?)であるが、さすがに21世紀の世の中にそれは考えにくい。接触部分に入った水分が凍って接触が悪くなって、解けて形が戻ったら再び接触したとかそういうことだろう。
さすがと思ったのは、変速にかかわる電子制御の分野は機能停止したのに、根本の変速は手動で可能だったこと。電気的に切り分けしているのだろうか。

その土曜日に、注文していたWifiの端末が届いていた。日曜日の昼に設定して使ってみたら、大変快適。そのまま充電しつつ放置して夜に使おうと思ったら、うんともすんとも言わない。もともと音が出る機会ではないので何も言わないのだけど。
結局のところ、USB端子が付いたコンセントで充電したつもりだったが、それでは充電できないようで、電源を入れたままの放置によって完全にバッテリーが空になったのだろう。試行錯誤(バッテリーを外して放置とか、パソコンにつないだUSBハブに接続とか。いずれも意味なし)した後、パソコンのUSB端子に直接つないだら普通に充電が始まり、機能も普通に回復した。

どちらも、故障と言えば故障だし、直ったのだから問題ないと言えば問題ない。例えばこれをサポートセンターや修理工場に持ち込んでも、原因が、天候という不可抗力や操作者の間違いなのだから、再現も修理もしようがないだろう。こういった、ブラックボックス化で原因が見えにくくなったトラブルというのが、めっきり増えたような気がする(製品の完成度の低下による不具合の増加というのはあるだろうけど今は考えない)。
使用者が冷静になるだけで解決するトラブルとも言えるので、やはりまずは論理的思考によって解決を探るという気持ちを持ちたいものである。

ところで。159の件は、ラテンの車にお乗りの方はおそらく「やっぱり人の心が乗り移ったんだよ」と思われるであろう。くだくだ書いたけど実際のところ私も同じ気持ちである。
タグ:Alfa Romeo
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2014年10月31日

第36回鳥取市交響楽団定期演奏会

2014年10月26日(日)14:00 鳥取市民会館大ホール

第36回鳥取市交響楽団定期演奏会

指揮:高野秀峰
演奏:鳥取市交響楽団

バーバー:弦楽のためのアダージョ
ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー
  ピアノ独奏:菊池ひみこ
ドヴォルジャーク:交響曲第9番ホ短調作品95「新世界より」
アンコール:某映画音楽メインタイトル

大成功!
我が団にとって、いろいろな意味で画期的、つまり、期を画する演奏会であった。
第1に、すべてアメリカ音楽およびアメリカ音楽という、アマオケらしくないプログラミング。
第2に、フルオケの定期なのに、弦楽合奏曲を演奏したこと。
第3に、某映画音楽を演奏したこと。
第4に、日本が誇る鳥取のジャズピアニスト、そしてお友達の菊池ひみこさんと共演できたこと。
第5に、オネーギン全幕公演を成し遂げたことによって大幅に向上できた演奏能力を十二分に発揮できたこと。

第1から第3は、これからの定期演奏会のプログラミングに大きな自由度と創造性を獲得できたと思う。
第4は、鳥取の音楽界の大変な功労者であるひみこさんに、ある意味恩返しができたと思う。
そして第5は、6年目になる高野先生への信頼感、個々のプレイヤーの地道な努力、オネーギンを経たことで得た大きな余裕が、実に見事に開花したと思う。

我が団はもっと自信を持っていいし、もっとたくさんの人に聴いていただけるように努力しなければならない。
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レ・ヴァン・フランセ at とりぎん文化会館

2014年10月20日(月)19:00 とりぎん文化会館梨花ホール

レ・ヴァン・フランセ

Flute エマニュエル・パユ
Oboe フランソワ・ルルー
Clarinet ポール・メイエ
Horn ラドヴァン・ヴラトコヴィチ
Basson ジルベール・オダン
Piano エリック・ル・サージュ

サン=サーンス:デンマークとロシアの歌による奇想曲
ルーセル:ディベルティスマンop.6
リムスキー=コルサコフ:ピアノと管楽のための五重奏曲変ロ長調
ニールセン:木管五重奏曲op.43
プーランク:六重奏曲

あっけにとられるうまさ。
解釈がどうとかそういうのでなく、単純に音楽として素晴らしい奏者が室内楽を遊んでいる。
パユは相変わらずうまい。
ルルーは音楽が賢い。
メイエはきちんと枠を作る。
ヴラトコヴィチはロングトーン一発だけで世界を作れる恐ろしい音楽性。
オダンはうますぎてバソンに聴こえない(笑)。
ル・サージュは流れと輝きを振りまく。

財団の職員さんによれば、ホール入りしても合わせらしい合わせはせず、それぞれが勝手に楽器で遊んでいただけらしい。
遊びの考え方と方向性が一致するから、わざわざ合わせなくてももう問題ないのだ(実際には、レコーディングもし、これまでもさんざん一緒にやっているから、今更練習する必要はないのだろうが)。

彼らの演奏も、2週間ほど前のアルカント・カルテットと同様、世界最高の音楽の姿であり、音楽というものを考え直させられた。

鳥取県文化振興財団の自主事業として、レ・ヴァン・フランセを推したのもこのプログラムを推したのも私だが、内容と演奏については文句なく大成功。ただ、集客はそれほどでなかったのが残念。
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アルカント・カルテット特別コンサート

2014年10月4日(土)14:00 びわ湖ホール 小ホール

アルカント・カルテット特別コンサート

Violin 1 アンティエ・ヴァイトハース
Violin 2 ダニエル・ゼペック
Viola タベア・ツィンマーマン
Violoncello ジャン=ギアン・ケラス

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番ヘ短調「セリオーソ」op.95
スメタナ:弦楽四重奏曲第1番ホ短調「わが生涯より」
シューマン:弦楽四重奏曲イ短調op.41-1

チェロの友人K氏に誘われて、彼が最も愛するカルテットという、アルカント・カルテットを聴きにびわ湖ホールへ。
ヴァイオリンヴィオラのK夫妻もチケット入手できたので、またもや鳥取比率の高い客席であった(笑)。

びわ湖ホールへ行く前に、大阪によってササヤ書店でベト7のスコアなど購入。
渋滞もなくびわ湖ホールに着いて、すぐ近くの一番安い店の一番安いメニューの唐揚げ定食を食べる。

14時に開演。4人が楽器を構えると観客が恐ろしく集中を高めて全くの沈黙が訪れる。なんというハイレヴェルな観客!

1曲目。「これが私たちのセリオーソ」という、隙がなく美しく、叫ばないのに説得される演奏。弦が4人もそろえば調弦の癖があってどうしても合わない音程があるものだが、この4人は調弦の考え方が一致しているようで、音程が狂う気配すらない。
さらに、右手の歌い方の発想も一致していて、表現が常に4倍に増幅される。
2曲目。あのへんてこりんなスメタナが、最初から最後までへんてこりんに聞こえずに音楽が止まることなく流れていく完成された解釈の完璧な演奏! もうこれをそのまま発売すべきだ! 
休憩後の3曲目。メインがシューマンでは軽いかと思ったが全くそんなことはない。シューマン全部、メンデルスゾーン全部をさっさと発売してほしい。ただし、チェロK氏と一致した感想は「まだまだ解釈の余地がある」。なんと大それた物言い(笑)。

弦楽器を演奏するということ、室内楽を演奏するということ、それらをひっくるめて音楽をするということはどういうことなのかを恐ろしい次元の高さで見せつけられ、深く深く考えさせられた2時間であった。

帰りにはまたもや大阪に寄って名曲堂梅新東店とワルティ・クラシックへ。
その後は弦楽講座でお世話になっているヴァイオリニストの初リサイタル。


横山亜美ヴァイオリンリサイタル〜クレモナからの便り〜
19:00 ザ・フェニックスホール

Violin 横山亜美
Piano サラ・コスタ

ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第7番ハ短調op.30-2
サラサーテ:カルメン幻想曲op.25
ブラームス:ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調op.108
ラヴェル:ヴァイオリンソナタト長調

詳細は省くが、よく練習された、というのではなく、ヴァイオリンと音楽がよくわかっているので音楽を作るのに苦労しない演奏。
恐ろしく多い楽章数であるが、どこの細部も隙がなく音楽をしていた。
アルカント・カルテットの後でも問題なく楽しめたコンサートだった。
さすがと思ったのは、ラヴェルの曲中、重音のピッツィカートが続くところで指が深く入ってしまって調弦が一気に下がった時に、楽章間で冷静に調弦しなおしたこと。

コンサート後に丸ビルのタワレコに行って、ようやく帰鳥。
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〜10/21群発頭痛終息

10/15までトリプタノール、ミグシス、アマージ1錠ずつ飲んでいたが、頭痛もないので、10/16に服薬を中断してみる。
10/17は頭痛こそないが「痛い気がする」という状況でアマージを飲み、不快感は治まる。
10/18〜20もトリプタノール、ミグシス、アマージ1錠ずつ飲んで過ごしたが、頭痛の気配がほとんど感じられなくなり、10/20の深夜に服薬中止、久しぶりのビール。
10/21以降全く頭痛の気配はなく、今期の群発頭痛終息。
結局今期の本格的な発作は、たった2度だけ。
痛くないのはうれしいが、非常にあっけなく終了してしまったのは、やはり歳のせいなのかと思うとフクザツ…(若い人に多い病なのです)。
タグ:頭痛
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2014年10月08日

9/30〜10/7群発頭痛記録

9/30 S神経内科受診後は、夜にトリプタノールとミグシス1錠、朝にミグシス1錠を飲むサイクル。1日頭痛なし。薬のせいで眠いし気分は悪い。
10/1 午前9時に前兆あり、ミグシス等で抑えられるかと思って放置していたら頭痛強度7まで上昇。すぐにアマージ1錠飲み、15分で治まる。
10/2 1日頭痛なし。薬のせいで気分悪い
10/3 午前2時に痛みとともに目が覚め、アマージ1錠。すぐ治まって就寝。朝起きてからは、薬はもう慣れて気分は悪くない。午前8時と午前11時に1度ずつ、本来は頭痛強度8〜10だがアマージで1〜2に抑えられている感あり。頻発期突入かもしれないが、アマージさまさまである。
10/4〜7 就寝前にトリプタノールとミグシス1錠、さらに、推奨されてないがアマージ1錠飲むようにしている。就寝中も日中もまったく頭痛なく快適。群発期ではないのではないかと疑うレベル。ただし薬のせいか始終眠い。
タグ:頭痛
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2014年09月30日

神経内科受診

S神経内科を受診してきた。最近は自己注射も一般的らしいが、とりあえず1年半前に市立病院で処方してもらったのと同じアマージ、トリプタノール、ミグシスを処方してもらった。
DSC_1518.JPG
タグ:頭痛
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