2006年08月11日

夏休みこども弦楽学校開校

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8月10日から夏休みこども弦楽学校が始まった。今年が3回目で、例年通り倉吉未来中心(県外の皆さん、そういう名前のホールなんですよ)で開催。私は実行委員の一人として参加している。

いつもの通りいきなり合奏を生徒と先生でやるんだが、ブリテンのシンプル・シンフォニーの3,4楽章が、すでにいきなりそれっぽい音で鳴っている!たいしたもんだ。まあ、先生以外に助手の音大生、音大卒の人たちが各パートに一人いるので、音が充実するのも当然だが。

今年も最後は先生のミニコンサート兼成果発表。
講師陣がすごいから、コンサートだけでもぜひたくさんの人に来てほしいものだ。
Violin I: 玉井菜採
Violin II: 日比浩一
Viola: 馬淵昌子
Violoncello: 丸山泰雄
Contrabass: 新真二
コンサートは最終日の8月12日(土)15:00から1時間くらい、倉吉未来中心大ホールで開催です。
特に玉井先生のヴァイオリンは聴きものですよ。
曲は、アイネクとかパッヘルベルのカノンとかチャイコの弦セレとか名曲大会です。

私は今年はステマネをさせていただいてます。
ふだん実行委員は仕事せずふらふらしてるだけで手持ち無沙汰だったので、なんかできるのはとてもやりがいがある。しかし、有給休暇とってまでこれをがんばるのもどうなんだろうなあと思いながら。。。

ちなみに今日は倉吉から帰ってから県民文化会館で8月20日が本番の鹿野ミュージカルのオーケストラ練習を22時までやった。オケとは言っても管1本ずつ+弦楽四重奏でPAで増幅するので、ミスるとバレバレ。緊張します。今日はへとへとだ。


ラベル:
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2006年08月10日

HMVから届いたCD3

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しばらく前に注文したCDが届いた。
忙しくてまだ封も開けていないが、聴くのが楽しみ。

○ネーメ・ヤルヴィ/エーテボリ交響楽団のチャイコフスキー/交響曲第2番など
ヤルヴィのチャイコフスキー・チクルス第4作。6→1→5→2と続いた。次は4→3?先日の京都市響とのチャイ4がすばらしかっただけに、4番の録音が待ち遠しいし、早くチクルスを完成させてほしい。実は個人指揮者によるチャイ全は持ってないんです。

○キリル・コンドラシン/シュターツカペレ・ドレスデンのショスタコーヴィチ/交響曲第4番
言うまでもなくコンドラシンとモスクワ・フィルの初演ライブは重要であるが、それ以外に音源があったこと自体が驚きだ。たぶんモスクワ・フィルより上手いSKDがどんな合奏力を聴かせるだろう。

○カレル・アンチェル/チェコフィルのスメタナ/「我が祖国」
アンチェルという指揮者は大好きなのだが、なぜかCDをほとんど持ってない。DG ORIGINALSのショスタコーヴィチの10番と新世界のルガーノ・ライブくらいだったっけ。じゃあなんで好きなんだろう?アンチェルについての文章を読んで感激したからか。耳年増ならぬ目年増だな(?)。
我が祖国はカレル・シェイナ/チェコ・フィル、ヤルヴィ/デトロイト、プラハの春の6指揮者で6曲収録のDVD(まだ見てない)に続いて4枚目。最近この曲にますますはまってきた。
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2006年08月09日

奇門

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今日は久しぶりに職場の飲み会で、鳥取駅近くの焼肉屋の「奇門」に行った。
いつもよく行くのは大将軍だが、奇門は私は初めて。充分おいしかった。オオカクが特に美味かったなあ。
6人で行って散々飲んで食べて31,000円。あんまり高い肉は頼まなかったので、まあこんなもんだろう。
その後2次会、3次会と行って、12時過ぎまで飲んでしまった。明日はちゃんと起きられるだろうか。
ラベル:ごはん
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2006年08月08日

ももちゃんラーメン

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今日も鳥取県総合芸術文化祭の東部会で3時間半の議論。くたびれたので、外食して帰ることに。

今日の晩御飯はももちゃんラーメンの「牛すじラーメン(800円)」と「ぎょうざ(350円)」。
少々高いが、このこだわりは金を出せば買えるというものではない。
ももちゃんラーメンのスープのベースはすっきりしたしょうゆ味だが、なんだか分からんけどうまみが濃い。明らかに試行錯誤の結果得られた味だ。麺は細麺の縮れ麺。これもここ専用の麺だと思う。
今日は特に普通の焼餃子が美味かった。作りたての餃子の味。

職場の先輩に連れられて、軽トラ屋台の時代に初めて食べたのが7年位前。そのころからただの屋台ラーメンではないこだわりだったが、今では店を2軒出す鳥取の有名店になった。店長さんは実は同い年だったりする。

ラーメン不毛の地と言われる鳥取では自信を持って勧められるラーメン屋だ。幸いいつもお客さんが耐えない。いつまでもがんばってね。
ラベル:総芸祭 ラーメン
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2006年08月07日

N響のサヴァリッシュ

8/6のN響アワーは、いつもの池辺先生と高橋美鈴さんが小豆島を旅しつつ、そこになんとなく関係がある音楽をオムニバスで流すというなんだか不思議なプログラム。

それはともかくその中で放送されたサヴァリッシュ指揮のR.シュトラウスの「イタリアより」の演奏に目も耳も釘付けになってしまった。
N響はR.シュトラウスのスペシャリストであるホルスト・シュタインとヴォルフガング・サヴァリッシュが桂冠指揮者であり“シューマン・リヒャルト・マニア”サヴァリッシュでたびたびリヒャルトは演奏しているはずだが、この「イタリアより」はシュタインとの演奏があるとは思うが、ほとんど演奏していないだろう。
にもかかわらず、まあ見事なアンサンブルの寸分の隙もない演奏。N響セカンドヴァイオリン奏者の鶴我裕子さんの著書「バイオリニストは肩がこる」のなかでもたびたび出てくる通り、サヴァリッシュのリハーサルは過酷を極めるそうだが、この日の公演のためのリハーサルも相当なものだったろう。
こういう隅から隅まで演奏者の意識が通った演奏というのは、やはりそれ相応のリハーサルをつまないとできるものではない。
メロディが分かりやすい上に音符が細かくてシンコペーション的音型も山ほどあって、一瞬たりとも気が抜けない音楽を、スコアを律儀にめくりながら着実に進めいていくサヴァリッシュ。特にシンバルへの決然とした指示が印象的で、そのしぐさがすでに芸術になっている。

私自身はサヴァリッシュという指揮者に特に敬意を払わずにこれまですごしてしまい、CDもドレスデンとのシューマン全集(名演!)くらいしか持っていない。
学生時代にはN響でもっと聴くチャンスはあったと思うのだが、見過ごしてきてしまった。

最近めっきり体を弱くしてしまわれたようでN響の公演もキャンセル続きのようで、サヴァリッシュが名演を行った曲(ショスタコーヴィチの1番とか)がFMで流れるために、「すわ、追悼番組か?」などとびくびくしているのだが、ヨーロッパでももう出演機会はないのだろうか。
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2006年08月06日

スウィングガールズ

ジュニアオーケストラの練習(子供相手なのにN先生ったら9時45分までやるんだもんなあ)を終えて家に帰ると兄が「スウィングガールズ」を見ていて、ご飯を食べながら私も見ているとすっかりはまってしまい、最後まで見てしまった。

荒唐無稽なストーリー展開がほとんどで「有り得ん」を連発しながら見ていたんだが、最後まで見たのは結局音楽の魅力なんだろうか。

うまいというかなんというか微妙な演奏だなあと思ってみていたんだが、さっき調べてみると、あの女の子たち(女優さん)が自分で演奏してるんだって?そいつはびっくりだ。
というか、オーディションが音楽込みだったようで。絶対的なレベルで「うまい」とは決して言えんが、とても良い演奏だった。

ウィキペディアによれば、あの映画で楽器の売り上げが上がったそうで、それはそれでとても喜ばしいことだが、音楽を続けるためにはいろんな壁を乗り越えなきゃいけないんだよなあ。もちろん音楽的なこともだけど、大人になると「仕事が忙しい」とかね。
ともあれ、所ジョージの何とかいう番組で吹奏楽コンクールが取り上げられたり、エスクァイヤでクラシックが特集されたり、普通の人たちの耳目に触れる場にこういう音楽が出てくることには感謝しなければいけない。

ロケ地が山形県米沢市だそうで、米沢弁らしきものがせりふにバンバン出てきてたが、いまどきの俳優さんはあんな若いのに楽器演奏したり方言でしゃべったり、大変だね。

私も本当は鳥取弁ネイティブのはずなんだが、実は鳥取弁がうまく話せない。
鳥取方言は(どこでもそうだと思うが)ヴァリエーションが豊富で、旧市内、旧八頭郡、旧気高郡、岩美町、旧国府町など、同じようでイントネーションが違う。
私の家は旧国府町だが母が旧八頭郡で高校が旧市内。5年ほど東京に出てるうちにベースとなるイントネーションが自分でもよく分からなくなってしまった。
それと最大の問題点は方言だと論理的にしゃべれないことだ。きちんと話そうとするとうそっぽい東京弁風のイントネーションになってしまう。
東京の友人の皆さん、今度会ったら変な東京弁って思わないでね。訛ってるのは分かってますから。なんだか変なオチになってしまった。
ラベル:日記
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2006年08月05日

ドホナーニのセヴェランス改装記念

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セヴェランスホールが美しく改装されたのを記念したコンサートの模様のライブ盤。

いきなり国歌演奏だが、たぶんプログラムにはなかったんだろう。アウフタクトでは誰も歌ってない。でも驚くべし。3拍目までに半数が、3小節目からは全員がもう一緒に歌いだしている。
お客さんいきなりノリノリ。

バートウィッスルの曲は、たぶんこのホール改装記念のための委嘱作品で、いかにもアメリカのゲンダイオンガクって感じ。いやいやイギリス人だった。まあいいんじゃないですかね。アメリカのオケってのはこういう曲をとても的確に演奏する。演奏に「的確」って言葉が適当かどうかよくわからんが。

お次はマイスタージンガー。変な表現だが、まるでこれからオペラ全曲が始まるかのような、いい意味で肩の力が抜けたいい演奏。一発ライブのはずなのに編集跡があるのが残念。ミスがあってもいいのにね。

揚げひばりは、このCD最大の聴きものだ。15分という長い時間を心の休息にたっぷり費やせる。これはすでに音楽ではない。湯治場だ(笑)。

古典交響曲はドホナーニ=クリーブランド10枚組みライブセットのと同じ演奏。こういう人たちにとってはこの曲は別に技術的に難しい曲ではないんだね。プレーヤーが本当に楽しそうに音楽で遊んでいる。4楽章のリピート前のティンパニのクレッシェンドなんてすごいね。

リゲティのアトモスフェアが聴けるのがうれしい。こんな曲なのにオケは歌ってるよ。音楽的に演奏するのが正しいかどうかわからんが音楽的だ。

ダフニスは、柔らかく自由な「夜明け」、思索を思わせるパントマイム、神の啓示のように始まり自然に自然に盛り上がる全員の踊り。乗りに乗った演奏。この曲のためにこのCDを手に入れたのだが、その目的は果たせた。

アンコールにフィガロ。最後までオケのプレイヤーは楽しそうだ。

ここまでで、アメリカ、イギリス、ドイツ、ロシア、ハンガリー(?)、フランス、オーストリアと、主要国制覇みたいなプログラミングだ。おみごと。

Reopening Gala Concert
Christoph von Dohnányi

The Star-Spangled Banner (music by John Staffford Smith, words by Francis Scott Key)
Sonance Severance (by Harrison Birtwistle {world premiere}, commissioned by Cleveland Orchestra)
Prelude to Die Meistersinger (by Richard Wagner)
The Lark Ascending (by Ralph Vaughan Williams), with William Preucil, violin
"Classical" Symphony (by Sergei Prokofiev)
Atmosphères (by György Ligeti)
Suite No.2 from Daphnis and Chroé (by Maurice Ravel)
Encore: Overture to The Marrige of Figaro (by W.A. Mozart)

2000.1.8, Severance Hall

2006年08月04日

発見されたクラシック?

esquire9.JPG

やくぺん先生うわの空の記事を読んで気になったので買っちゃいました。
エスクァイヤ9月号「発見、クラシック音楽」。いまさら発見なんて言われてもなあ。なんだかコロンブスに発見されたネイティブ・アメリカンの気持ちです。
「最先端」の古楽をフィーチャーするのはいいが「古楽」=「バロック」みたいな書き方はどうだかなあ。

読んだ感想はやくぺん先生と同感です。そっちを参照してください。私の素人感想文よりもっと重要なインサイダー情報があります。

さて、では、なにを「発見」とこの人たちは叫んでいるのか。そう、クラシックは「ハイソ(死後?)な娯楽」であることを発見したと。でも何回目の「発見」なんだろうね。いつまで経っても入って来れてないってことか?
ハイソを金科玉条とするわけだからオーセンティシティへの言及が増え、クラシックを「登る」(直接はそうは書いてない)対象と見る。そうは言いながら音楽学的知見よりも感覚を重視する。

でもなんだか愛情が感じられないんだよなあ。音楽への愛情を語れるライターさんもその愛情を厳しく編集さんに制限されていることがにじみ出ている。
熱いクラヲタはお呼びでないようです。
ラベル:日記
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2006年08月03日

月館の殺人

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天才漫画家、佐々木倫子と綾辻行人氏が描くテツ道+ミステリー漫画の下巻が発刊。最高!
何が最高って、テツの人たちのオタクっぷりの描き方がたまらん!
いちばん面白かったのが、オタクが高じて自分でダイヤ編成を手がけはじめ、それがJRに採用されたなんて話。まあフィクションかどうかよう分からんが、いかにもありそう。

佐々木倫子氏と言えばすなわち「動物のお医者さん」だが、私の中では殿堂入りだ。
殿堂入りとは、すべての設定が頭に入ってしまっていて、もう読んでも新しい発見はなく、読まなくても何の問題もない漫画。というか、いつでも反芻でき、読まなくても楽しめる。なんというか空想癖、妄想癖炸裂みたいな感じだな。
殿堂入り1号は「めぞん一刻」、2号がこの「動物のお医者さん」、3号は「ギャラリー・フェイク」だ。4号はたぶんサラ イネスの「誰も寝てはならぬ」だろう。って何の話だっけ。

ちなみに、私はテツではないが、テツの人には憧れる。なぜ踏み入れないかというと、クラヲタ道ですでにその道の険しいことを身にしみているから。それに費用がかかりすぎる。車オタクも同様につま先程度で我慢している。
だから、私に「ジャズとかポップスとかは聴かないんですか」なんて聞かないでね。聞かれるといつも「聴き出すとクラシックみたいにはまるのが分かってるから止めてるんです!」と答えてます。だれもそんな答えは期待してないのに。。。

ところで、この月館の殺人(下)が発刊されているのはコンビニで発見したんだが、それを見てすぐ「面倒だけど書店に買いに行くかな」と思いつき、車まで行って「いやいやこのコンビニならあんな漫画誰も『触って』ないだろう」と思い直し、コンビニで買った自分に、「結婚できない男」の桑野氏のダークサイドがばっちりオーバーラップしてしまいました。。。
ラベル:日記
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2006年08月02日

オタク道

ようやく「結婚できない男」を見ることができた。
クラヲタ(クラシック・オタクですな)道炸裂!というほどの回ではなかったが、面白かった。

いくつか気になったことが。

DECCAの廉価盤のブルックナー(たぶんエロクアンスシリーズのショルティの5番)を片付けつつ、「ショルティじゃなくてバレンボイムだろう」とか言うくだり。
深すぎる!

そもそもブルックナーオタクはショルティとバレンボイムに重きを置かない。私?ブルックナーのCDは300枚くらい持ってますが、彼等のCDは1枚ずつしかありません。
ショルティは0番だけ。友人M氏がシカゴで聴いて、たぶんブラーヴォが入っているはずだ、なんて言うから買ったもの。拍手はカットでブラーヴォもなし。
バレンボイムは、ヘルゴラントを聴くために2番とのカップリングの1枚だけを持っている。テルデックのベルリン・フィルのやつ。
もちろん本当の、と言うか財力のあるブルックナーオタクは、バレンボイムはシカゴとのDGの全集もベルリン・フィルとのテルデックの全集も、ショルティはシカゴとの全集はもちろん、WPhとの7番と8番も持っているはずだ。聴かないにしてもね。
でもでも、私にとって次にほしいブルックナー全集はこれらなのだ。なぜって、彼らの録音にどんな存在意義があるか未だによく分からないので確認したいから。ショルティの0番を聴き返してみたんだが、結構いいんですわ。
でもね、エロクアンスシリーズのショルティの5番だけを持っている人が、「ショルティじゃなくてバレンボイムだろ」って、どういう意図で言ってるんだ?

もうひとつは、冷蔵庫から出したロールキャベツを出してそのまま食べて「しょっぱすぎる」ってそりゃ冷えてりゃそうじゃないの。

ドラマとしてはなんだか結局きれいな女医さんとハッピーエンドになりそうな感じだが、現実のクラヲタはそんな甘くないわけでして。。。

しかしこの記事が「アントン・ブルックナー」カテゴリーの初記事というのもどうかと思う。Takemoto君ごめんね。

追記:iio氏のCLASSICAでもこの話題を取り上げておられたのでトラバさせていただきました。
ラベル:日記

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