2008年11月30日

鳥取県総合芸術文化祭東部地区イベント終了

詳しくはこちら。と言っても全然詳しくないですが。
http://torifeseast.seesaa.net/
ラベル:日記
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2008年11月29日

音劇総括

・「これだけの舞台を作ろうと思ったら、本当なら1桁多い金額がかかる」と言われたが、我々の素肌感覚から言えば「半分でできるはず」。どこにお金が消えるのか。
・長期間一緒に舞台づくりをしていると、役に立つ人、頼れる人と、役に立たない人、頼れない人がよく分かるようになる。また、そのことについてみんなの意見が一致するようになる。
・「音劇(おとげき)」のコンセプトは、やはり、正解。これはいい。今回は邦楽陣に、箏、尺八、琵琶に加えて、鼓が入ったことで、面白みがより強力になった。邦楽のプロの皆さんにも楽しんでいただけたと思う。
・こういうことは、やりたい人同士でやりたいようにやるのが一番だ。
・結局今回どこにどう問題があってどう解決すべきかということは、分からない人には分からないだろう。分かる人にはどうしようもない問題だし。
・出演者はみんな本当に素晴らしいパフォーマンスであった。私以外。努力しない私は、ソロには向いていない。
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東部会開幕

11月28日から鳥取県総合芸術文化祭東部地区イベントが始まりました。
詳細はこちらからどうぞ。
http://torifeseast.seesaa.net/article/110366768.html
ラベル:日記
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2008年11月24日

三連休の記録

11月22日(土)
17:00〜19:30
音劇のオーケストラ練習。まとまってきたと言うべきか拡散したまんまと言うべきか。。。音程合わせの時間を取った方が良さそうですね。
20:00〜21:00
24日にジャスコ鳥取北店で行う鳥取県総合芸術文化祭東部地区イベントの事前広報ミニコンサートの練習。
テノールの「王子」君の意向で「誰も寝てはならぬ」の譜面はシャープが6つの調性になっている。。。あと1曲「ハナミズキ」と、それぞれピアノ伴奏譜からチェロっぽいところを拾ってピアノと一緒に伴奏するという趣向。

11月23日(日)
15:00〜17:30
K君邸でカルテットの練習。合唱の伴奏で2曲ほどピアノ伴奏の譜面をカルテットで「読み直し」(最近こんなのばっかり)。それとカルテットの曲でモーツァルトのディベルティメントK.136の1楽章、トト○(一部伏字)、チャールダッシュ。
新メンバーでなかなか上手く行かず。
メンバーの一人のO君も、私のどっこいどっこいのフランツ・シュミットおたく。鳥取ではありえないシュミットのCDの貸し借りを行う。私が貸したのは、歌劇「ノートルダム」、ピアノ曲、クラリネット五重奏曲(長い方)。私が借りたのは、初めて左手版で録音されたオルフェオのピアノ五重奏曲とクラリネット五重奏曲(短い方)のカップリング。これは名演だ。ほぼミニウィーン・フィルという趣のメンバー。

11月24日(月)
11:00〜12:00
ジャスコ鳥取北店でミニコンサート。マイクテストの段階でポニョとかトトロの音楽が流れただけで吸い寄せられるように善男善女老若男女が集まってくる。これが音楽の魔力か。
気持ちよく演奏できた。
14:00〜17:00
音劇の役者さんとからむ場面のリハ。2週間前のやばい練習と比べたらずいぶん濃密な練習になって、気持ちも集まるようになってきて「いい感じ」。
18:00〜19:30
音劇関係者打ち合わせ。本当はこんな時期ではなくもっと早い段階で詰めているべきだろうけど鳥取クオリティではこの時期にしかできない技術的打ち合わせが(ここまで一息に読むべし)、一気に片付いた。関係者も段取りを腹入りでき、安心した感じ。こういう場で必ず出ることで一見たいしたことなさそうなのが「楽屋割り」と「弁当の段取り」。本番の成功は、この二点が確実にできるかどうかに尽きると思っている。今回の打ち合わせでちゃんとできて、安心。この二点って、それ自体も重要だけど、そういう一見つまらなそうだけど人の心の機微に関わることが、きちんと詰められるマネージメント能力を持っているかどうかの指標になるという意味で、とても重要なのである。
ラベル:オーケストラ
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2008年11月19日

アジアンキッチンsoi(ソイ)

飲み屋さんガイドに載っているのに全く存在を知らなかった、エスニック系料理のお店なんですが、今日行ってきました。
http://bss.jp/tamago/special/20061007/sp.htm
場所は上記。
2人で行って、アボカドとクリームチーズのサラダ、イカとエビのエスニック炒め、タイ風春雨スープ、タイ風チャーハン、ホタテのバター焼き、ウーロン茶とブラッドオレンジジュースで締めて4050円。安い!
で、味なんですが、美味しいんですよ。特にサラダのドレッシング、炒め物の味付け、スープの味が良くて、エスニック好きの同行人も満足。鳥取にはもう1軒エスニック料理の有名店がありますが、そこも美味しいですが、ここのは味がきりっとしててそれっぽいです。
メニューが少ないので、2度くらいで全部制覇してしまいそうですが、あのスープはまた飲みたい。
今日は飲みませんでしたが、お酒は妙に充実してました。
お店もエスニックな内装で、妙に落ち着けます。
実は、ネット上にもこの店の情報は上記のものくらいしかなくて、本当にやってるんかいなと思って、昨日偵察したら、全然やってなさそうな感じで怯えてたんです。と思って今日行ったら、ちゃんとやってて一安心。先客に知り合いがいてさらに怯えましたが(笑)。

そうそう。今日は熱い国の料理には似つかわしくない「雪」。あっという間に車が真っ白になるくらい降ってます。車の路面温度計は2.5℃まで下がりました。タイヤはまだノーマルのままだけど、明日は出勤できるだろうか?鳥取は雪国だけど、こんなに早い時期の雪は珍しいですな。
ラベル:ごはん
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2008年11月16日

鳥大フィル定期

指揮はいつもの三原明人先生。いつもながら克明な解釈をあのメンツでも(ゴメン)克明に構築するおそろしい手腕。

1曲目は、40周年記念でOBの演奏。OBでないけど誘われて参加しました。曲はブラームスの大学祝典序曲。指揮は新倉健先生。なかなか大人っぽい演奏だった(?)のではないでしょうか。

現役の1曲目はマイスタージンガーで、私は降り番。全乗りでなくてよかった。
2曲目は未完成。変な音をたくさん出して迷惑をかけてしまった。ごめんなさい。
メインは、ブラームスの交響曲第1番。これは名演だったのではなかろうか。低弦からブリブリと素晴らしい音が出て、オケ全体に熱さが波及して、それがまたアンサンブルを構築する側に上手く働き、冷静と情熱が同居した、なかなかの演奏。
あんまりうれしくて、拍手を浴びながらニコニコしていたら、あとで、聴いてらした新倉先生に「いちばん嬉しそうでおかしかったよ」と言われてしまいました。でもいいんです。

演奏が済んだらすぐに倉吉に出発。
鳥取県知事賞受賞者コンサートを聴く。チェロの灘尾彩さん(エルガーのチェロコン)、ソプラノの浦池由佳さん(プッチーニとヴェルディ)、ピアノの安部可菜子さん(ラフマニノフの2番)。指揮は金洪才氏、オケは大阪センチュリー。
3人とも素晴らしく、またやはりプロのオケは素晴らしく、でもくたびれて眠くて、でも楽しんだ。
ラベル:オーケストラ
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2008年11月15日

広島出張によるシュタイアーのシューマン

shukkeien20081113.JPG staier_schumann.JPG

11月13日と14日に、仕事で広島出張に行ってまいりました。

到着するとすぐ、会議開始までに、広島県立美術館(縮景園を含む)とひろしま美術館(広島銀行系?)で観覧。たまたまどちらも所蔵品を展示したコレクション展。
広島県立美術館は、平櫛田中の木彫りの彫刻、ダリの巨大な「ヴィーナスの夢」と細密な30枚組み版画が圧巻。
http://www1.hpam-unet.ocn.ne.jp/collection/index.html
縮景園は2度目だが、こんなだったっけ。外界が見えすぎて、庭の鑑賞をしている気分になれない(写真参照)。

ひろしま美術館は、黒猫が隠されていたので有名なゴッホの「ドービニーの庭」がフィーチャーされていたが、それ以外にもなんともまあ大盤振る舞いですごい点数のなかなかの名品が並べられていた。ヴラマンクとレオナール・フジタの作品が数点ずつと結構多くおいてあったのが嬉しい。それと新収蔵ということでルオーの版画「悪の華」がどっさり。眼福である。
http://www.hiroshima-museum.jp/marugoto2_works

仕事とか懇親会は省略。
翌日は市内見学。広島市立現代美術館を見せてもらった。特別展は北京五輪の花火演出家蔡國強展。広島の空に黒鉛の花火を挙げるプロジェクトの映像があったが、きっちりと地元の了解を得て臨んだだけあって、その存在の禍々しさが、かの原爆投下の禍々しさを再現し、それがいかに禍々しいことであったかを表現しているようだ。
そのほか、コレクション展は「他のお客様の迷惑となりますので、展示室ではお静かにご鑑賞ください」という題名の展示。客自身が音を出すことが求められる展示になっていて、騒がしくて面白い。チャラい展示は一切なく、骨太の作品ばかりで面白かった。
http://www.hcmca.cf.city.hiroshima.jp/web/pic/hiroshima_art_prize.jpg
http://www.hcmca.cf.city.hiroshima.jp/web/pic/collection08_2.jpg

タワーレコードではアンドレアス・シュタイアーのシューマンを買う。サンクス(コンビニです)では、アルファ・ロメオのミニカー(サンクス限定発売)を買う。鳥取県内にはサンクスがないので、よそに出たらサンクスを探すんです。

広島の人に薦められた、駅ビル内のお好み焼き屋「麗ちゃん」は、激混みもなるほどの、激うま。

というわけで、アンドレアスシュタイアーの「エラール・ピアノによるシューマンのバッハ讃」。ジャケ買いです。これがまた見事な演奏。エラールの軟らかな表現力を活かした、シュタイアーの超常現象的なソット・ヴォーチェが魅力的。タッチが爽やかで、和音がきれいで、健康的なシューマンである。
ええっと、子供の情景ってこんな曲だったっけ?てなくらい、テンポとか間合いとかふだんと違いますが、これこそ本物、みたいな気もしてきます。
・子供のための小品集から op.68
・スケルツォ、ジーグ、ロマンスとフゲッタ op.32
・フゲッタ形式による七つの小品から op.126
・森の風景 op.82
・子供の情景 op.15
ピアノ:アンドレアス・シュタイアー(1837年製エラール)
ラベル:シューマン
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2008年11月10日

土日の記録

schurichtalpen.JPG

11月8日
9:00〜12:00
鳥取大学フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会のための練習。
布勢の鳥取県民体育館のサブアリーナにて。体育館はやっぱり体育館であって、音楽練習会場ではないね。
降り番のマイスタージンガーを外で聴いたが、三原先生のすごさを改めて思い知った。個々のメンバーの音楽性はともかく、奏法がきちんと「訓練」されていて、全体としては「音楽」が構築されている。これでみんなが前奏曲に現れるいろんな場面の音楽の楽劇の中での扱いや、登場人物の感情のありようがわかっていればずいぶんいい音楽になるだろうになあ。

14:00〜15:40
鳥取オペラ協会が行う新作「イソップオペラ3部作」を見る。作曲と台本は松井和彦氏、指揮は新倉健先生、伴奏はピアノ2台と打楽器二人。歌手は県内の声楽家。倉吉未来中心の小ホールが満員であった。
公演を見終えてふと気が付いたら、出演者は普段の仕事とかを持ちながらこれに出演しているわけである。なのにこれだけの水準で公演ができる。この努力には本当に頭が下がる思いであった。

18:00〜21:00
鳥取ジュニアオーケストラの練習。新入団員見学会も兼ねている。
つくづく思い知ったが、私は指導には向かないんじゃなかろうか。

11月9日
7:15〜7:50
昨日のオペラに触発されて、「音劇」のチェロ・ソロの朝練。チューナーを見ながら弾いたら、自分の音程感覚がことごとく間違っていることに気が付いた。これまでどんな出鱈目を弾いてきたんだ??

9:00〜15:30
「音劇」練習と通し稽古(公開)。
どんな練習であったかはともかく、皆さんが本当に真剣にこの公演に向き合っていて、私がこれまでいかにいい加減に考えていたか思い知らされた一日だった。「努力できない自分」を変えねば。
ちなみに、チェロ・ソロは、朝練の成果は出ず。緊張した手で楽器を握っていたら音程ベタ下がり。それに怯えてミス連発。単に下手な演奏にしか聴こえなかっただろう。

カール・シューリヒトがシュトゥットガルト放送交響楽団を指揮したリヒャルト・シュトラウスのアルペン交響曲の1955年1月4日のライブを聴きながら書いている。オケはホントに下手っぴだが、しみじみといい演奏だなあ。50年代のアルペンには、クナッパーツブッシュとWPh、ミトロプーロスとWPhという爆演があるが、これもいい。マーラーの3番も、「マーラー指揮者」シューリヒトの面目躍如たる名演。
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2008年11月03日

三連休の音楽的事象など

bigship.JPG

11月1日(土)
11:00〜11:30
障害者施設の友愛寮の「ゆうあい祭り」で、オーボエ四重奏を演奏。モーツァルトの曲と、弦楽四重奏の楽譜のファーストヴァイオリンをオーボエに代えて3曲。入所者(利用者という表現だったかな)など50人のお客さん。最後に演奏した都はるみの「好きOOoOOO」(一部自主規制)は、障害のある方々が一斉に手拍子&一緒に歌う。本当に音楽が望まれているんだなあとじ〜んときた。
14:00〜16:00
職場で仕事。12月号の広報誌は校了が早く、この連休中に紙面を固めてしまわないと間に合わない。
17:00〜18:00
散髪。
18:00〜21:00
鳥取大学OBオーケストラの練習。今月16日が本番。鳥大OBでないのに担ぎ出されたオケ人が何人も来てた。がんばれ鳥大。曲は大学祝典序曲。

11月2日(日)
9:30〜16:30
「音劇」練習。
「おとげき」とは、実は私が造った造語です。音楽と劇をまぜこぜにしたもの。ミュージカルじゃないの?と言われればそうかも。尺八と琵琶と箏が登場します。本当は劇にせりふはなく、パントマイムのようなもの。琵琶語りとナレーションでお話が進んでいきます。数年前に小ぢんまりと2回ほどそういう公演をやって、昨年度公募事業に応募したら落選。アイデアだけを県総合芸術文化祭に召し上げられて、合唱とかオケが「出なければならなく」なって、わたわた練習やっているわけです。本番は11月29日(土)。
オケが登場するのは全体の最後5分の1くらい。全然主役じゃありません。作曲者には「簡単に書いて」と重々頼んでおいたので、オケの譜面は簡単だけど、へんてこりんなチェロソロが入ってきて泣きそう。演出者には「音程が全然ダメ。お金とって聴かせるレベルじゃない」と叱られた。伴奏の半音下の音で弾き始めるので、どう聴いても音を間違えたように聴こえる楽譜。弾きたくないよ。
速くなる指揮についていったら「速い」と怒られたり、時々指揮が1拍抜けてちゃんと数えていたら行方不明になった人に合わせてねと言われたり、オケピットとステージの時差の解消方法が分からないと言われたり(オケが指揮に合わせなきゃいいんです)、指揮の1拍目が下に行かずに横に流れてどこが1拍目か分からなくてオケを怯えあがらせたり、不安材料はいっぱいですが、オケのメンバーがそういうものと理解してくれれば問題ないでしょう。
17:30〜22:00
職場で仕事。

11月3日(月・祝)
9:00〜11:00
職場で仕事。11時に次のよう時に出発しなければと思って仕事したらちょうど11時に片がついた。こんな能力嬉しくない。
14:00〜16:30
米子に行って、宮川彬良の「こどもの楽園」を聴く。
http://www.torikenmin.jp/zaidan/zaidan/20/1103_rakuen.html
いやはや宮川彬良ってすごい人なんだなあ。これだけの才能をもっと有効に活かす方法があるんじゃないか。
彼自身の作曲のオーケストラ伴奏合唱曲が演奏されたが、とってもいい曲。どこかで聴いたフレーズ、リズム、インストルメンテーションで満ち溢れている(コラージュ?)んだが、パクリじゃなくってオリジナリティがあり、初めてなのに懐かしい。
でも、モツレクの「ラクリモーザ」やって(演奏がよくてウルッときてしまった。米子第九の合唱団にブラーヴォ)、ベートーヴェンの第九やってジーンと来てるのに、マツケンサンバやるかね?体温が急降下。
開演前、休憩中、終演後と、舞台関係者やら音楽関係者やら出演者のお母さんやら出演者やら、たくさんの知り合いにあった。
出演者の一人、灘尾彩さんのブログを紹介しときます。11月16日には倉吉でエルガーのコンチェルトを演奏する予定です。
http://yaplog.jp/ayaaya-nadao/
19:30〜21:30
職場で仕事。片がついたと思っていたら、1ページ分作るのを忘れていた。ホントに片がついた。PDF出力するときに強制終了して怯えたが、やはりInDesignというDTPソフトは表の罫線の無理な設定は相性が悪い。それを直したら問題なし。明日は上司にチェックしてもらう。

写真は米子ビッグシップ(右の丸いの)。ホール内部は船の形をしている。写真の丸いのは尻尾(?)の方。
ラベル:オーケストラ
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