2006年07月10日

イタリア優勝

ワールドカップ決勝は、試合内容はいいのに(前半限定?)、いろいろきまずいことがあってゲーム自体を薄暗いものにしたような気がする。
ジダンが頭突きをした理由がなんだったか分からないが、なんと劇的な競技生活の幕切れだったことか。
結果的にイタリアが勝ったことでほっとした気がするのはなぜか。いや、フランスがまずかったわけではない。審判のゲームコントロール?わからない。


ラベル:サッカー
posted by tak at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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