2006年12月01日

のだめ第7回

「ブルックナーの9番が神秘的でいいと思うな。」by 三木キヨラ。若い女性からこんな言葉が聞けるとは!

フィンランディア冒頭4小節がハリセンのテーマというのはとてもいいね。希望が見当たらない音楽。

私には分からなかったのだが、モーツァルトのオーボエ・コンチェルトは、いぶし銀バージョンとピンクバージョンでは演奏が違うのか。ブラームスの1番はシュトレーゼマンと千秋では演奏が違うのか。どちらもとてもそっくりなんだが。

くろきんのオーボエはヤマハでしたね。


ラベル:のだめ
posted by tak at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽的思索 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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