2006年12月13日

のだめ第9回

白い愛人って何?と思ったら原作にもあった。箱しか出てないが。8巻80ページ。

トレパーク全曲演奏!

シューベルトがショパンみたいになってるっ!(?)ってどういう状態だ?ガツガツ弾いてる感じ?

おっ、ブラームスのワルツ集。

シューベルトもショパンのエチュードも、中の人が凄いがんばってます。名演。

ジュピターのあのメロディ、のだめで初めて原曲を聴いた人のほうが、初めてでない人より多いと見た。

悠人君、頭でかいんですけど。

テキトーバージョンのショパン、ちゃんとテキトーになってる。これはさすがに最初のとは違う演奏だよな。ていうか普通にこういう演奏ありそうだなあ。
いやいや、「テキトーに弾く」は結構実現できそうだけど、「嫌そうに弾く」は具体的にどうすればいいんだろ?嫌な気持ちになればそれが自動的に演奏に反映される?どうだろう。

ひょっとして、ペトルーシュカが今日の料理になるエピソードは使われないんでしょうか。著作権の関係?


ラベル:のだめ
posted by tak at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽的思索 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。