2007年11月12日

ザンデルリンクの言葉

クルト・ザンデルリンク翁の95歳の誕生日を記念してベルリナー・ツァイトゥング紙にインタビューが掲載されたそうで、ベルリン中央駅(http://berlinhbf.exblog.jp/6718613/)のブログを通じてTakuya in Tokyo(http://blog.livedoor.jp/takuya1975/)のサイトに日本語訳が紹介されているのを知った(お二人のサイトは以前から興味深く拝読している)。
というわけでインタビュー。
その1(http://blog.livedoor.jp/takuya1975/archives/50676008.html
その2(http://blog.livedoor.jp/takuya1975/archives/50676388.html
その3(http://blog.livedoor.jp/takuya1975/archives/50676965.html

ザンデルリンクの飾らなさ、率直さ、謙虚さに胸が打たれる。
ザンデルリンクの実演は、1999年に2日続けて同じコンサートを見ただけだが、これはもう一生の思い出である(http://takmusik.seesaa.net/article/54803658.html)。


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