2008年02月17日

フィアット500を作った

fiat500_1.JPG fiat500_2.JPG fiat500_3.JPG

久々にプラモデルを作った。10年ぶりくらいか?
モノはタミヤのFIAT500。2000円。こんなにちっちゃくて単純な車が、なんで2000円もするんだ?と思ったが、作ってみて納得。車が小さいからパーツも細くて小さく、しかも精密だしパーツ割りも凝っている。
塗装も何もせず、素組みで3時間かかって完成。もっと早く作れるかと思ったが、パーツが小さくて、ピンセットでつまんでいたのが飛んでいったり、仮組みしたら外れなくなったり、なかなか時間がかかる。
部屋中接着剤のシンナーの匂いが充満して大変だが、やはり作るのは楽しいし、眺めるのもいい(←ヲタクですから)。

ちなみにFIAT500は1957年に発売されたイタリアの国民車である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB500
現代の車と比べるとおもちゃみたいに小さい(写真はどちらもおもちゃですがね)。


posted by tak at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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